325986

このフォームからは投稿できません。
name
e-mail
url
subject
comment
めぞん一刻テレビドラマ化専用掲示板

[ホームに戻る] [新規投稿] [ツリー表示] [トピック表示] [新着順表示] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]



あらためて視聴しましたが・・・ 投稿者:おなべ - 2009/05/04(Mon) 22:43:08 No.1055
一の瀬氏 先日改めてTVドラマ版の2作を視聴しました。あらためて見てみると,2007年度版はまずまずですが,2008年版はやはりちょっと展開が速すぎですね。

五代自身の成長とともにじっくりと時間をかけて恋を熟成させていく様子や,三鷹,こずえ,八神との間での様々な出来事におけるジリジリ感が原作の魅力ですから,それらを省略したダイジェスト版では原作を知っている人にも知らない人にもめぞんの魅力は十分に伝わらなかったのではないでしょうか。あらかじめ準備された料理番組的な展開は,見れば見るほど味気なくなってしまいます。
また,惣一郎さんについて全く触れられていないのも残念でなりません。五代君が戦った相手は三鷹やこずえではなく惣一郎さんなのです。2008年版で最後に桜が舞うシーンに何か虚しさをおぼえたのは私だけでしょうか?「春のワサビ」以来6年かけてやっと惣一郎さんを受け入れることができた感動は全く伝わってきませんでした。伏線があっての名場面なんですよね。

ただ,一刻館のセットは本当によくできていたと思います。過去のめぞん関連の作品では,一刻館の造りや雰囲気が原作とあまりに異なっていたために,それだけで期待をそがれてしまうことがありましたが,今回は満足できました。
また,主題歌「守ってあげたい」も1980年代という時代背景や,響子さんと五代君の関係から考えて大変素晴らしい選曲だったと思います。
賛否両論あるようですが,伊東美咲さんもミスキャストではないと思います。確かに身長や年齢などは合わないのでしょうが,こればかりは誰が演じても満足いく役ではないのですから,私としては良しとしたいと思います。

多くの方の投稿を拝見して思うことは,めぞんについては本当に原作に忠実なものを求めているのだということです。それぞれにとらえ方や好きなポイントは異なるのでしょうが,皆さん原作を本当に愛しておられるのですね。
もし再びドラマ化されることがあるのなら,今度は徹底して原作に忠実に作って欲しいものです。小手先の演出はいりません。どうせ原作のような理解は得られませんから。最低半年はかかる連続ドラマにして,主要な登場人物はすべて登場させて,ロケも西武池袋線沿線で行うなどすればもっと視聴率も上がるのではと思います。

東久留米駅の北口改札も取り壊されると聞きました。めぞんの雰囲気を残す場所も都下には少ないことと思います。いつの日かまたドラマ化されることを祈っております。

Re: あらためて視聴しましたが・・・ 投稿者:ゆう - 2009/05/24(Sun) 12:05:03 No.1056
音無響子 私もめぞん一刻だいすきです!

いつかまたドラマ化してほしいですね。

でも「浪人編」のDVDはでているのに
「完結編」のDVDは出ていないですよね…
なぜなんでしょう?

完結編はどうすれば見れるのですか?
教えてください!

動画サイトで見ることはできます 投稿者:平山 - 2009/05/24(Sun) 22:40:25 No.1057   HomePage  
二階堂望 平山@管理人です。

実写ドラマは本当に「丁寧に大切に」作られた作品でした。
セットも、脚本も、時代考証も含め、製作サイドの愛が伝わる作品だったと思っています。
当初は年に数回のスペシャルを放送し、何年もかけて進めていく予定だったようです。

しかし、残念ながら視聴率が全ての世界のようです。
視聴率がふるわずに、2回目で無理矢理完結させられてしまいました。
「浪人編」のDVDも売れ行きが悪かったのではないでしょうか。
「完結編」の視聴率は10%にも届きませんでしたから、今後DVDが出ることはないでしょう。

あれだけの手間とお金をかけて製作して(視聴率的に)失敗した以上、
再びドラマ化の話を出すのはなかなか難しいのではないでしょうか。

>ゆうさん
YouTubeなどあちこちの動画サイトで見ることはできますよ。

Re: あらためて視聴しましたが・・・ 投稿者:ゆう - 2009/05/29(Fri) 19:33:13 No.1058
音無響子 >平山さん

ありがとうございます♪
探してみます!★

めぞん一刻 投稿者:YO - 2009/01/30(Fri) 05:28:49 No.1053
五代裕作 めぞん一刻をやるなら、アニメでもドラマでも、長い期間の連続放送でないと意味ないですね。

この漫画は、6年もの歳月をかけて、周囲の奇人・変人住人たちを巻き込み幾多の誤解やすれ違いを経ながら、美人の管理人に対する五代の片思いが報われたところに感動と涙があるわけなので、単発や短い期間のドラマで表現しきれる漫画じゃありません。

そして、原作にできるだけ忠実にやって欲しい。
夜9時以降の大人が見るドラマにすべきですね。

もともと青年誌に連載されたものなのだから。

また、伊東三咲さんも美人といえば美人ですが、音無響子は、性格的に典型的なA型だと思うので(血液型A型の高橋留美子が、自分の性格そのままの響子にしたと言っているし、漫画の中での言動がA型の性格そのものです。)配役もそれに合わせるべき。
そして、原作では「お人形さんのような清楚な美人」、「商店街でも評判の美人」という設定であり、年齢的にも25才前後でないとおかしいので、伊東三咲さんでも悪くはないですが、やはりミスキャストだと思います。
いずれにしても、演技以前に、相当の美人女優でないと音無響子役は勤まりません。
漫画の中では「お人形さんのような美人」と何度も書かれているので、同じ美人であってもタイプ的には、石原さとみ、皆藤愛子、オグシオの潮田玲子のようなタイプだろうと思います。

この漫画は傑作・名作ではあっても、20年前の漫画で現在連載されているわけでもないので、「めぞん一刻」そのものを知らない人も今現在は多く、ドラマの最初の視聴率が上がらないのは当たり前です。
今が旬の美人女優・タレント(たとえば、皆藤愛子やオグシオの潮田玲子など)を音無響子役にして話題作りをし、連続ドラマ化することで、初めてヒットする作品だと思います。

それと、テレビドラマの中の一刻館は古いボロアパートで一昔前のイメージですが、漫画の中の一刻館は、ボロアパートではあっても一つ一つの部屋、廊下、庭などは意外と広く清潔で、日当たり良好で明るいイメージがあります。
その点、テレビドラマの中の一刻館は、まるでゴキブリの巣のような暗いジメジメしたイメージで、漫画のイメージとはかけ離れています。

また、20年前といっても、携帯電話とインターネットがなかったくらいで、今の暮らし・雰囲気とそう大きく違うわけではありません。
街並みだって、ちょうどバブルに向かう頃で、日本中今よりずっと活気や華やかさがあったのではないでしょうか。
テレビドラマの雰囲気は、少しレトロ過ぎます。

いずれにしろ、脚本家、監督、スタッフとも、もうちょっと真面目に原作を読んで欲しいものです。
天才、高橋留美子氏の原作の内容を超えることは、どんな脚本家でもまず出来ないと思いますから。

NHKあたりで連続ドラマにして、キャスティングも見直した上で、もう一度チャレンジして欲しいものです。

今更ながら・・・ドラマが完結したのは淋し... 投稿者:NP - 2009/01/28(Wed) 22:36:50 No.1052
八神いぶき  今更だけど・・・
 「めぞん一刻」のドラマが完結したのは淋しいね。
 
 基本的にこれでもう「めぞん一刻」のドラマはやらない、完結した訳だから・・・

 今更こう言うのは何だけれども、
 2時間のスペシャルドラマではなく、
 1クールの連続ドラマで、「めぞん一刻」の完結編ドラマをした方が良かったように思えます。

 そうすれば、約9時間〜10時間使える訳だから、
 もう少し話が充実していたのではないか、と思えてならないです。
 
 八神いぶき、九条明日菜、二階堂望は出さなくて良い、
 音無響子、五代裕作、三鷹瞬、七尾こずえの微妙な四角関係を中心に、
 1クールの連続ドラマをして欲しかったと思うこの頃でありました、
 「特命係長・只野仁」のドラマみたいに。
 

残念… 投稿者:こずえちゃんと同級生 - 2008/11/14(Fri) 15:44:40 No.1051
音無響子 今回のテレビドラマは残念の一言に尽きます。
めぞんは、ストーリー自体何か大きな事件があるわけではありません。
このような人間ドラマの場合、役者の技量に左右されてしまうんです。
伊東美咲が…五代の新人が…あまりにも残念。
どちらか一人でも、芝居の出来る役者さんだったらずいぶん変わった物になったでしょう。
う〜ん・・・・とにかくざんねん・・・・

今回はちょっと残念 投稿者:ROYCE - 2008/08/18(Mon) 00:41:04 No.1050
五代裕作 去年の浪人編は監督の本木さんが「小津映画」のカメラアングルを意識して、映画的な映像に仕上げたそうで、なかなかに凝ったカットが多くて楽しめました。

一方、今回の完結編では監督が代わったこともあって、普通のTVドラマ的な映像になっていたのが残念。

五代役の中林さんの演技は、前回は新人らしからぬ仕上がりだった目線による多彩な表情付けが、今回は希薄になってしまいましたね。独白のシーンが少なかったこともあって、やや大味な印象を受けました。五代の顔つきが随分変わってしまった印象を受けたのですが、気のせい?

五代関係で面白かったのは幼稚園の子供から「オイ、五代」と呼び捨てにされるシーン。あの男の子はなかなか上手かった。

その他、今回気になったのは三鷹と犬のからみのシーンに時間を割きすぎていた点。犬を怖がる演技は、幼稚なコメディであまり面白くなかったです。

できれば前回と同じ本木監督で完結編も制作して欲しかったです!

めぞん一刻のファンの投稿です♪ 投稿者:YURILO - 2008/08/08(Fri) 23:01:27 No.1048
五代春香 引き続き、めぞん一刻のファンメッセージやコミックやアニメ化や成長物語をいつも拝見しました。原作とはアニメ化とはテレビドラマ化とは違いますね。
前作と同じキャストが素晴しかったと思っていた。前作の内容は浪人編、後作の内容は完結編って=恋愛完結編??
ラストシーンの時、響子は五代君とプロポーズ後、指輪を響子に渡したなど原作と少し同じですね。五代君は惣一郎の墓へ報告したシーンとはアニメ化とはほぼ違う。五代君と響子の結婚式のシーンが無理かな??アニメ化と映画化は五代君と響子の結婚式と結婚の前夜のシーンを見た。テレビドラマ化は五代君と響子の結婚式と結婚の前夜のシーンが無理だった。残念でした。視聴率が低迷だった理由でした。もう一度に直して下さいね!
ラストシーンは響子が産まれた春香という赤ちゃんにいるので一刻館に帰った。これから、裕作パパと響子ママに会った場所があるシーンってというですね。これから、春香ちゃんの成長物語かな??
ちなみには裕作や響子と一緒に居る=夫婦生活になった15年以上の成長物語を読んでいた。春香ちゃんは高校生の姿を現われたので成長を出た。裕作パパは園長となった姿を再び現われたので成長も出た。響子ママは前作と同じ一刻館の管理人として働いて続く姿になった。五代一家になった。一刻館の取り壊しについてシーンを読んでいた。
けれど、同じキャストを続き、新しいキャストを出るかおもしれない。九条明日香と八神いぶきと五代の両親+故人・お婆ちゃんと響子の両親(千草律子)と音無郁子と二階堂さんと故人・音無老人とその他のキャストを出るかもしれない……。
続編は裕作と響子の成長物語の姿のシーンを見たいと思います。春香ちゃんも出たい。
成長物語の姿があったシーンはhttp://www15.plala.or.jp/kokoazeria/へ見て読んで下さいね!
では、めぞん一刻のファンも宜しくね!!!
追伸:誤解のシーンについてイメージをすぎたことになりませんよ!辛口すぎたかな???

DVDは出ないかな 投稿者:Naomi - 2008/08/08(Fri) 07:48:12 No.1047
六本木朱美 2年前にドラマ化の話を聞いた時、20年前の映画の悪夢がよぎり、正直言ってどうなるか不安でした。
でも、脚本が「ちゅらさん」の岡田恵和氏と聞いて、「ちゅらさん」がある意味「めぞん」的だったから・・・とすこしほっとしました。(岡田氏が「めぞん」のファンと知ったのは後のことですが)
蓋を開けてみれば、ドラマとしてもけっこうよく出来てたと思います。確かに2作目はやや駆け足なところもあることは否めませんが、「めぞん」を語る上で重要な「誤解」や「行き違い」はそれなりに描けてたと思います。
また、コミックのテンポとドラマのテンポはやっぱり違うので、やっぱり実写にしても違和感なく、かつ「めぞん」らしさを損なわないように脚本を作るのはやっぱ、大変だなあと痛感します。そういうわけで、まずは岡田氏およびスタッフの皆様、お疲れ様、です。

・・・HDDに録画して何度も見てますが、DVDが発売されたら、買います、絶対に。

これから原作読み直しします(笑) 投稿者:五代さんがんばってくださいね - 2008/08/04(Mon) 21:51:00 No.1045
八神いぶき どうもみなさんこんにちは
いろいろ設定や時間枠の限界などありましたし
みなさんの感想と同じような気持ちも抱きましたが・・・

きっと私も皆さんも完成度の高さを期待しすぎたんだと
思います。

視聴率が低いことがめぞんの原作の価値を
下げる理由にはなりませんし
きっとここに書き込みをするくらいの方は
私も含め熱心なファン達が多いでしょうから
皆さん受け止め方はいろいろでも
作品への気持ちは変わらないと思います。

あと完結編は、やはり五代君の高校の講師のくだりや
それに伴う八神さんとの絡みや
また九条さんや二階堂君のエピソードなど
丸々大幅にはしょられていたのが
どう考えても当然の処理だとしても
無理があったという感想でした

劇中、こずえが八神的なキャラに少し見えたのは
私だけでしょうか?
脚本、演出の方も苦心されたのでしょうが
もう少し丁寧なつくりをされていたら
よかったと思います

そういう私ですが
完結編は録画後10回以上拝見しました
TV版は2時間の放送中に1回3分のCMが6回ありましたが
そのうち後半の1時間に集中して4回のCMが挿入され
流れが細切れ感になったのが残念でした
本編はおよそ104分ほどあり
ボリューム感はあるものの
肝心のエピソードが薄く
テンポが早すぎる感は否定できませんでした

Re: これから原作読み直しします(笑) 投稿者:妻の名前も響子です - 2008/08/05(Tue) 01:29:28 No.1046
音無響子 そうですね。完成度の高さを期待しすぎたんですね。きっと。視聴率が低かったのは残念ですが原作の価値は変わらないというご意見には同感です。
でも、テーマ曲の松任谷由実の「守ってあげたい」はナイス選曲でした。これは、前回からですがとても良かった。

ただ、視聴率が抜群によければ続編や連ドラ、はたまた再度映画化?なんて展開も期待できたのかもしれないのがちょっと悔やまれます。

いつかNHKの朝の連ドラで1年間くらいやってくれないかなあ。などと、
めぞん一刻の話をするたびに、妻から私と結婚したのは名前でしたんじゃないのと言われる夫です。
ピヨピヨエプロン着させてます。

無理があると・・・ 投稿者:妻の名前も響子です - 2008/07/27(Sun) 23:59:22 No.1040
三鷹瞬 皆さんの意見はファンとしての優しさをすごく感じますが、あえて厳しいことを言わせてもらうと、ドラマ化されたことはうれしいのですが私は少し残念な内容でしたね。
強いて言うならばテレビ朝日さんのせいでしょうか・・・無理に今回で完結させる必要はなかったのでは?と思います。
ことしの秋と来年の春であと、2回くらい放送枠をつくってきちんとした流れで見たかったというのが本音です。

というのも話を追っていくのが精一杯なため、漫画史に残るあの名シーンがあまりにも軽く描かれていて、なんか少し切ないです。プロポーズもこれまでの二人の歴史の重さを感じさせない演出だし、五代君のお墓前でのセリフも棒読みだし・・・放送枠が2時間がゆえの限界だと思います。
唯一は三鷹さん役の沢村さんははまっていると思います。
私は漫画を読みなおして口直しします。
ちょっと辛口すぎますか?

私も同じような印象でした 投稿者:サクラサキオ - 2008/08/01(Fri) 23:53:05 No.1044
黒木小夜子 前回作との整合性から、多少強引でも原作のラストまで持っていく必要があった。
でもできるだけ原作のエピソードや雰囲気は損ないたくない。
この相反する要求を2時間ドラマの枠でやってしまおうというのですから、最初からかなり無理があったのは仕方がないですね。
で結局、よく言えばこじんまりとまとめた、きつい言い方だと印象の薄い出来になったのだと思います。

ご指摘の「桜の下で」のあのシーンにしても、原作ではそこに至るまでの紆余曲折、登場人物たちの艱難辛苦が描かれていて、読者である我々もともに体験しているからこそ、よりいっそう感動的なのでしょう。
今回のはロープーウェーか何かで頂上まで一気に登ってきた感じで、一歩一歩自分の足で登ってきた原作とは、確かにたどり着いた先の景色は同じなのですが、ありがたみが薄い、っていうか、なんかあまりにも軽い、というのが偽らざる感想です。

はじめまして!!! 投稿者:ユー - 2008/08/01(Fri) 16:57:42 No.1043
音無響子 はじめましてー。
最近、めぞん一刻を見て、面白かったのです(^^♪また、20年前以上で昭和時代のストーリーは今より変わったのえすね(*^。^*)実に生まれた時代の頃、昭和後期ぐらいがあった。多分、40代〜50代の人は当時20代〜30代ぐらい若いだった時、あの建物を懐かしいかな??
ストーリーが遅すぎた。
アンケートを相次いで見て、ショックを受けた。でも、アニメ化とか原作化とかドラマ化とかほぼ違いますね。
ファンの皆様は意見を述べたとか有名な女優は誰?とかコメントとか投稿して少し感じたのですね。
伊藤美咲を演じた音無響子は沢村一樹を演じた三鷹瞬が好きではなく、中林大樹を演じた五代裕作が本当に好きと言っていたので驚きました。
前回に音無響子は亡夫・惣一郎の思い出について精神的に受けた。彼女は未亡人だと聞いていた裕作はショックを受けた。
音無老人は音無響子の義父だったはずです。彼女は亡夫・惣一郎の思い出や音無家の事について捨てて、結局的に五代家へ嫁ぐことになりましたね。
めぞん一刻のHPを見て、なぜかBBSとかメッセージ投稿に載っていなかったのですか?
響子は一刻館の管理人として務めて、裕作のことについて心配した。

五代の成長物語を生涯して忘れました。
響子は誤解とか言った。美しい顔ですね。でも、やさしいの事ですね。
惣一郎のことについて覚えなかった。ただ一人だけ淋しいだったけれど、三鷹さんと結婚しなかった。響子がイライラしました。恋愛ライバルがあったからです。
裕作は響子から励む話をしてくれて、保父になった。
保母国家試験を受けて、結果に見事合格して、響子と結婚したまで成長物語を見ました。素晴らしかった。
夫婦になった裕作と響子の間の愛娘・春香の赤ちゃんが可愛いですね。
良かったのですね。
では、成長物語の姿を見せたので良かった。

Page: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | |

投稿者 No. 削除キー

- YY-BOARD - icon:MakiMaki
- Antispam Version -