137816
紅楼夢掲示板
[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール メールアドレスは入力禁止
タイトル
コメント
メッセージ中には参照先URLと同じURLを書き込まないで下さい
URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
文字色
・画像は管理者が許可するまで「COMING SOON」のアイコンが表示されます。

明日は芒種節 投稿者: 投稿日:2004/06/04(Fri) 22:01 No.464   HomePage
暦によると明日は芒種節です。だから今晩は黛玉ちゃんが怡紅院で門前払いを食った日で、これから眠れない夜を過ごすわけです。ご近所ではさつきつつじが満開です。黛玉ちゃんが花を集めたのはこの花でしょうか?

さて、「紅楼夢の殺人」を読了しました。ミステリですので内容を書き込んでしまうと営業妨害になりますから、控えさせて頂きますが、紅楼夢ファンにしたら馴染みのある内容かなと思います。いい意味でもう少し裏切られたかったなあ、と思いました。ミステリファンにはどうでしょう?これを読んで原作の紅楼夢を読んだら、宝玉がさぞ泣き虫弱虫うつけ者に見えることでしょう。「紅楼夢の殺人」の宝玉くんはとても格好いいので、そう言う意味でも一読をお薦めします。



自己レスでごめんなさい  - 2004/06/05(Sat) 20:17 No.466   HomePage

自己レスで失礼します。
紅米さんのBBSでとうとう発見しました。CCTVの「紅楼夢再聚首」のビデオクリップです。01-09が(上)、01-16(中)、02-25(下)となっています。(下)はWindows Media Playerで、(上)(中)はReal Playerで再生が可能です。特に(下)はCCTVのサイトでもまだ公開されていません。撮影当時のレポートの映像もあって、ファンにはたまらないビデオです。お薦めです。紅米さん、ありがとうございます。(って紅米さんのBBSに書き込まなくてはいけないですよね)。

ダウンロードする時に多少の問題がありました。(上)は問題なし。ダウンロードをしてReal Playerで再生できました。(下)もダウンロードと再生が同時でWindows Media Playerが何もしなくても再生してくれます。問題は(中)で、インターネットエクスプローラーだと、ダウンロードに障害があるらしく、上手くいきませんでした。ネットスケープナビゲーターだと簡単でしたので、IEの方は上手く行かなかったらNNで試してみるといいと思います。CCTVのものより画像が綺麗だし、途中で切れずに見られるし、本当にお薦めです。

http://61.159.46.67/shandong/shandong/temp/artstyle-01-09.rmvb

http://61.159.46.67/shandong/shandong/temp/artstyle-01-16.rmvb

http://61.159.46.67/shandong/shandong/temp/artstyle-02-25.rmvb.asf




紅楼夢の殺人 投稿者: 投稿日:2004/05/29(Sat) 23:30 No.462   HomePage
今日、何気なく本屋さんに行ったら、新刊本コーナーに「紅楼夢の殺人」があったので、迷わず買いました。元宵節の元春妃の帰省から始まっているようです。これからゆっくり読んでみます。まずは報告。


Re: 紅楼夢の殺人  - 2004/05/30(Sun) 19:15 No.463   HomePage

私は芦辺拓さんより寄贈いただきました(ありがとうございました>芦辺さん)
私も読み始めたところですが、人物や舞台などに紅楼夢の雰囲気を匂わす程度と想像して
いたのですが、どっこい、紅楼夢の世界が緻密なまでに再現されていて感動しています。
Amazon.co.jpでは早くも5つ星のレビューが書かれていますし、紅迷の方々なら
冒頭から抵抗なく入れるはずですので、是非読んでみてはいかがでしょうか
(って読み終わっていない私が言うのもなんですが・・・)



芍薬が咲きました 投稿者: 投稿日:2004/05/23(Sun) 15:57 No.461   HomePage
平山さん 皆さん こんにちは

我家の芍薬も咲き、また宝玉君の誕生日の季節となりました。

仕事で上海に行きましたが、やっぱり大観園に行く時間はなく、上海書城を覗くことしか出来ませんでした。残念。紅楼夢グッズですが、そこで見つけたのは映画版紅楼夢(紅楼夢共六部)のDVD、三十集越劇電視連続劇紅楼夢のDVD。映画版のほうは、VCDと同じデザインでしたが、若干大きく、高級感がある箱に入っていました。でもかさばるので、今回は購入を見合わせました。六月にも上海に行かねばならないので、その時には何とか大観園へと目論んでいます。

「紅楼夢の殺人」ですか。
タイトルを見て、一体誰が殺されるんだろうと想像しました。名前の通り「襲人さん」とか。差し障りのないところで「素雲さん」とか。そして犯人ですが、熙鳳姐さんだったら当たり前すぎだし、黛玉ちゃんだったら殺す前にぼこぼこにされそうだし、趙氏なら理由ありすぎで一番初めに疑われて小説にならないだろうし。探偵役はやっぱり宝玉君でしょうか。それとも宝釵姉さまと香菱さんだったりして。探春、待書コンビも捨てがたい、などと考えてひとしきり遊ばせて頂きました。




お久しぶりです 投稿者: 投稿日:2004/04/30(Fri) 00:07 No.458   HomePage
みなさん、大変ご無沙汰しております。
仕事がようやく一段落したので、半年ぶりに(^^;ページをいじっています。

せっかくですので、二つほど御連絡を。
(1)作家の芦辺拓さんが5月下旬(?)に文藝春秋社より『紅楼夢の殺人』という推理小説を刊行されるということで本人より御連絡をいただきました(本ページも参考にされたとのことで)。
http://ashibe.hp.infoseek.co.jp/booklist/index.html

(2)嵐山晶さんの「紅楼夢@」という紅楼夢サイトがオープンされたとの連絡を受けました。
金陵十二釵の美麗なイラストが拝めますので、是非訪問してみてください。
http://ranzan.web.infoseek.co.jp/kouroumu/



拙著のこと 芦辺 拓 - 2004/05/20(Thu) 06:10 No.460   HomePage

>平山様

 こちらでは、はじめまして。上記の件でちょっと失礼いたします。ご紹介いただいた『紅楼夢の殺人』は見本刷りができあがったとのことで、まもなくお目にかけられると思います。書店の店頭に出るのは5月29日以降ぐらいでしょうか(下記は文藝春秋の該当ページです)。

http://202.32.189.64/book_db/html/3/21/37/4163213708.shtml

 何やら宣伝書き込みのようになってしまいましたが、それ以上に『紅楼夢』を不可能犯罪と謎解きの舞台にするなど、ファンのみなさんの怒りを買うのではないかと心配です。ただ、ミステリ作家としての特定の文学作品(には限りませんが)へのアプローチは、それをミステリとして取り上げることにしくはないと考えておりますので、そこのところをご理解いただけたらば幸甚です。

 ともあれ、『紅楼夢の殺人』がお目にとまりました節は、どうかご寛容の精神でもって接してくださいますよう……。



牡丹が咲きました 投稿者: 投稿日:2004/04/28(Wed) 23:24 No.454   HomePage
平山さん みなさん こんにちは

我家の牡丹の花が咲きました。あちこちでいろいろなお花が見られます。

五月にどうしても通訳をしなくてはいけなくなり、その準備をしていたのですが、何だかくさくさしてしまい、さぼって書き込みをしています。

買ったVCDの「曹雪芹」も「紅楼Y頭」も時間がなくて見られず、その報告も出来ないまま今に到ってしまいました。思うに「曹雪芹」はあまり面白くないのだと思います。CCTVのサイトでも話題になっていないし、他の中国の芸能サイトでもお目にかかりません。私はテレビドラマが好きで、面白いと昼夜を忘れるほうですが、それでも見ないのだから(?)面白くないのでしょう。買おうと思っていらっしゃる方は、覚悟して(??)買って下さい。

さて、五月にも仕事で上海に行くことになったのですが、今回はなんとか時間を作って上海大観園を再訪しようと思っています。上海は紅楼夢グッズも少ないし、テレビ番組でも時代劇などは北京に比べると少ない様な気がして、そういう意味では上海はつまらないところだと思っているのですが、大観園だけは別です。

このゴールデンウィークに訪中する方も多いかもしれませんね。




上海でCCTVを見ました 投稿者: 投稿日:2004/03/21(Sun) 17:29 No.451   HomePage
 平山さん みなさん こんにちは

 東京では桜が開花したそうですが、三寒四温が実感できる季節となりました。
 今年の旧暦は閏月があるそうで、今が閏二月だそうですが、旧暦2月12日は黛玉ちゃんと襲人さんのお誕生日です。こういう時はお誕生日のお祝いも二回やったのだろうか、などと間抜けなことを考えてしまいました。

 さて。
 夕陽さんの中国紅楼夢ツアーももう間もなくの出発だったかと思いますが、それに先立ち仕事で上海に行ってきました。今回は自由になる時間も全くなく、グッズを探すことはできなかったのですが、CCTVでやっていた「テレビドラマ紅楼夢」と「紅楼夢再聚首(下)」の再放送を見ました。ドラマの再放送は毎日の深夜0:00から二本立てで、CMも一切入りませんでした。私が見たのは「第二十九集 痴公子杜撰芙蓉誄」からだったので「夜は遅いし刺激が多いし、翌日の仕事に響くな~」と思いながらも見てしまいました。私はテレビで放送を見るのは初めてだったのですが、DVDやVCDよりもやはり画面が明るくて、色が綺麗だなあ、と思いました。

 「紅楼夢再聚首(下)」も面白かったです。撮影当時の映像が残っていて、それが新鮮でした。紅米さんのBBSで「紅楼夢再聚首(下)」の映像が公開されているようですが、日本ではダウンロードできないようなので、CCTVのサイトでの掲載が待たれます。 



Re: まもなく出発です。 夕陽 - 2004/03/24(Wed) 18:25 No.452  

今日は旅行トランクを納戸から出して来たり、北京地図やらなにやら準備したりして、北京行きの仕度が始まりました。でも寒くって意気が上がりません。こんなに寒いんじゃ、何を着て行こうかなんて思ったり・・・。

ほーめいさんの《紅楼夢》共六部は、“太虚幻境”から始まっていますが、周汝昌著《曹雪芹新伝》によると、この“太虚幻境”の出所は北京の朝陽門外にある“東岳廟”だそうです。ここには“閻魔殿”があって、その東西には“陰曹地府”の“七十二司”があって、ほかに正殿の後ろにある寝宮には100体以上の色々な格好をした美しい侍女の塑像群があって、針仕事をしているとか、鏡を磨いているとか、活きているようだそうです。

“七十二司”と“侍女群”、この二つは関係はないのだけれど、雪芹は結びつけて“薄命司”“痴情司”“春怨司”などのある太虚幻境”を生み出したのだ。と言っています。

そういうわけで、北京に行ったら、ついでに“東岳廟”もちょっと見て来たいと思って、地図を見たら、ありました、朝陽門外に北京民俗博物館(東岳廟)というのが。
はたして、“太虚幻境”を連想することができるかどうか・・・課題です。



ニアミスです  - 2004/03/26(Fri) 15:43 No.453   HomePage

夕陽さんももう間もなく出発ですか。
私もまたまた仕事で明日から上海に行きます。中国の北と南でニアミスですね。

こちらは時間も全然ないので、せいぜい夜ホテルでテレビを見る程度しか楽しみはありませんが、北京のお土産話を期待しております。

一路平安!!



お礼 ほか 投稿者:S.S 投稿日:2004/03/02(Tue) 02:22 No.450  
紅米さま、夕陽さま、ほーめいさま

ドラマ「曹雪芹」についての情報をどうもありがとうございました。
遅ればせながら、お礼申し上げます。
でも、買うかどうかはまだ考え中……。
もう少し安いと、思いきりがつくんですけど。

文晶さま
写真拝見しました。すごく楽しいです。
しかも背景に意外にもしっくり合っていますね。
櫛にこんな楽しみかたがあったとは、ちょっと新鮮な驚きです。



櫛を買いました 投稿者:文晶 投稿日:2004/02/29(Sun) 15:45 No.449   HomePage
常州の櫛セット(たぶんグッズで紹介しているものと同じ)
を買ってきました。
ついこんな写真を撮ってみました。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Oasis/3121/shashin/kushi.html



CCTVって凄い 投稿者: 投稿日:2004/02/02(Mon) 18:30 No.445   HomePage
 「红楼再聚首」を見ました。
 我家はただいまADSLで通信速度は1MBです。さすがにお昼に見ると、10秒見るのに一分かかるような有様でしたが、夜中になればなるほど早くなり、午前3時ごろには、オンラインで見ることが出来ました。この時間帯は速度が全然違うと噂で聞いていたのですが、全くその通りでした。

 いろいろな人が出てきて、感激でした。
 やはり劉のおばあさんと板児の涙の対面は感動です。板児くんが大きくて、いまどきの若者になっていて、びっくりです。

 楽しみにしていた薛宝釵役の張莉さんは、現在カナダ在住でビデオでの出演でしたが、変わらずお美しかったです。

 当時のエピソード満載、写真もいっぱいで面白かったです。字幕付きですから中国語初心者でも楽しめますよ。おすすめです。撮影当初の年齢も吃驚で、宝玉くんと賈璉兄さんが同じ年(!)の二十歳、宝釵姉さまと黛玉さんが同じ年の十八歳で惜春よりひとつ年下(!!)。

 尤三姐役の周月さんは熙鳳役候補だった。秋洞役の沈<王路>さんは黛玉役候補だった。スタッフ内での恋愛は禁止だったのに、カップルが出来ていた、などなど。

 これを見ると、現在進行中の新版は大変だなあ、と思ってしまいました。

>紅米さん
 本当にありがとうございました。
 中国のテレビを同時に日本で見られる日も、もうすぐなのだと感じました。本当はダウンロードできればこれに越したことはないですが、CCTVでもとても満足です。

>SSさん
 CCTVのサイトを覗いていたら、こんな物を見つけました。ドラマ「曹雪芹」のエンディングテーマと、事前に放送されたらしい役者さんへのインタビュー、ドラマの一部を見ることが出来ます。音も映像も荒いですが、番組の雰囲気は楽しめますよ。URLを貼り付けときますね。しかし今の中国のサイトは凄いです。本当に。

http://www.cctv.com/teleplay/zxjc/index.shtml

>夕陽さん
 と言うことは、昨日が曹雪芹の命日ってことですか。それを見越しての放送だったのかもしれません。
 「北京人在紐約」は私も見ました。オールニューヨークロケでしたよね。姜文の長髪がおかしかった記憶があります。
 紅楼夢ツアーは、書き込み見たときは発作的に行こうと思ったのです。でも冷静になるととても…。残念です。HPは作成講座どころかPCも適当に触っているだけでレクチャーも受けたことのない私ですら出来ますから、本当に案ずるより生むが易しです。期待してます。
 バーチャルの世界と言う言葉が、心に引っかかりました。と言うことは私も夕陽さんの中では「大観園の住人」と同じレベル??

 できればオフ会など出来ると楽しいのでしょうが。以前にも冗談半分で香港や北京で出来ればいいねえ、と言う書き込みもありましたね。



Re: CCTVって凄い 夕陽 - 2004/02/04(Wed) 09:26 No.447  

CCTVのサイトを見ました! すごい! 見たいもので一杯です。
特に、「《曹雪芹》主要创作人员走进电视幕后谈」などは、み、見た~い!
ですが残念、やはりReal Playerが必要なんですね。この問題は早急に解決しなくっちゃならないなあ。

ADSL通信速度1MBなんてあるんですか?
我が家のは12MBですが、これが最低だと思っていましたので。
最近は光ファイバーっていうのを売り出していますが、高くてね、老百姓には手が出ません。

ほーめいさんだけでなく、ここの掲示板に書き込みする皆さんすべてを「大観園の住人」とみなすっていうのは、うん、これはいいなぁ!
でも、ほーめいさんはお気に召さないですか?



仮想現実  - 2004/02/05(Thu) 18:35 No.448   HomePage

 1MBのADSLもあります。一番安いADSLでしょうね。メールのやり取りだけなら、これで十分ですから。そのうち安価な光ファイバーが当たり前になって、中国のテレビがオンタイムで見られる様になると信じてます。

「《曹雪芹》主要创作人员走进电视幕后谈」はMedia Playerでも見られるようですよ。画面は相当粗いですが。

「バーチャルの世界」と言う言葉に「むっとした」訳ではないんです。
「バーチャル=仮想」です。「仮」とか「真」と言う言葉に敏感になるのは紅楼夢ファンならではかもしれません。紅楼夢は曹雪芹の仮想現実か?と考えたのです。ならば、仮想現実である大観園の住人である我々は、やはり同じ仮想現実である「紅楼夢」を理解出来易い環境にある、と言うことになるのではないか、などと詰らぬことを考えるに到りました。くずかごの中身は増える一方です。



宣伝と曹雪芹とCCTV 投稿者: 投稿日:2004/01/31(Sat) 14:22 No.439   HomePage
 平山さん 夕陽さん SSさん 紅米さん みなさん こんにちは

 春節もすぎ、もうすぐ元宵節ですね。紅楼夢の中でも元春妃が帰省したり、家族で宴会をしたり、宝釵の誕生日もありました。イベントの多い季節です。

 さて拙頁の新企画も何とか始まりました。よろしかったら覗いて見てください。で、その準備をしていたら、こちらに書き込みをする暇がなくなってしまい、ご無沙汰となりました。

>SSさん

 私も「曹雪芹」はまだ第二回しか見てませんが、ドラマとしては紅楼夢のパロディのようです。これが元春のモデルとなった人物のつもりか、とかこれが金釧児のエピソードの元になっているつもりか、とか。『つもり』ドラマです。第二回までにすでに曹家は差し押さえがはいり、賈家の後室の『つもり』のおばあさまはショックで死んでしまいました。勿論悲劇ですから、見た後も楽しい気分にはなりません。(^^;

放送日程については、私は単純に考えていて、「曹雪芹逝去240周年記念ドラマ」ですから、去年か今年かで放送枠が取れるときに放送すればいい、位にしか思ってないんじゃあないか、VCDは出来たのなら売ってしまえ、程度でないかと思います。

 今中国大陸でのテレビドラマの時代劇は清朝が大流行ですから、それに便乗しただけかとも勘ぐってます。紅楼夢の新版も製作中で評判だし。あ、でもエンディングのテーマ曲は切々としてセンチメンタルでよろしいんではないかと思いますが、これでは参考になりませんね。

>紅米さん

 CCTV「红楼再聚首」ですが、書き込まれているURLをそのままクリックするとCCTVのサイトになり、カメラのマークをクリックすると、Real Player が自然に起動して、そのまま再生します。私の接続環境が最低速のADSLなので、スムーズには見ることは出来ませんが、「娃哈哈」のCMも入ってました。(^^;多謝多謝。ありがとうございました。

>夕陽さん

 ですから、Real Playerさえあれば、再生できますよ。これはフリーソフトですから、ダウンロードすれば大丈夫です。今回は現在北米にいらっしゃる薛宝釵役の張莉さんも出演されているとの噂なので、私も楽しみです。

 遅いレスで恐縮ですが、三月から四月にかけての「紅楼夢ツアー」いいなあ、本当に羨ましいです。参加したいとは思ったのですが、この時期休むと会社には大顰蹙だろうなあ。残念です。また感想をお聞かせください。



Re: 宣伝と曹雪芹とCCTV 夕陽 - 2004/02/01(Sun) 11:00 No.441  

ほーめいさん、紅楼夢(共六部)が遂に始まりましたね!ワーイ!
王熙鳳の役が劉暁慶とは、ぴったりだと思いました。
家のマークの意味が分かったので、これからここの掲示板を開くたびに紅楼夢(共六部)のHPをすぐ開けます。楽しみです。

ほーめいさんの言う通り、曹雪芹VCDの箱には、「曹雪芹逝去240周年記念ドラマ」と記載されています。
周汝昌著《曹雪芹新伝》によると、曹雪芹は乾隆28年癸羊の除夜(1764年2月1日)亡くなった。とあります。
ですから逝去240周年に当たる2004年(今年)を待って放映されたのでしょうね。私は深読みしすぎちゃった!簡単なことだったのにね。

曹雪芹VCDのエンディングテーマ曲は確かにすばらしい!感動します。
声はいいし、声量はあるし、情感に満ちています。歌手の名前は出ていないけれど、あの声はもしかしたら、“劉歓”かも。彼が歌った《北京人在紐約》の主題歌はすごく良かったので覚えていたのです。違うかも知れないけどね。

「紅楼夢ツアー」には、もしかしたら大紅迷のほーめいさんも参加するのではないかと淡い期待を抱いておりました。が、お仕事を持っておられれば、なかなか自由にはならないですよね。でも考えようによってはバーチャルの世界で交流していたほうが夢があっていいかも。

夢といえば、今回はデジタルカメラを持って行っていろいろ写してきて、それをもとにHPを作りたいのです。でも、HP作成講座に通ったとしても、果たして完成できるかどうか‥‥‥自信がありません。






Re: 訂正 夕陽 - 2004/02/02(Mon) 11:43 No.442  

歌は、
演唱:黄格达・艾莉莎とありましたので、“劉歓”ではありませんでした。



Re: 宣伝と曹雪芹とCCTV 紅米 - 2004/02/02(Mon) 11:51 No.444  

ほーめいさん、
そうですね。やっぱりdownloadしてから見るのは楽ですね。でも、なかなかあのFTPの管理者と聯絡とれないです。

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -
Modified by isso
UTF-8 Edit by BJKORO.NET