![]() | >水面下で実写化に向けた動きが始まっているのか!? 確かにその可能性はありそうですね。 この度のBCCの発刊も、その布石かも知れませんし。 実際にされるのならば、4月から放送して欲しいですね。 最終回のラストシーンが春である事を考えると、 7月からの放送では、放送時期が秋口にずれ込みますから。 という訳で、皆さんのレスも参考にしつつ、 キャストアイデアをもう一度おさらいしたいと思います。 音無響子:吉岡美穂or飯田圭織or島谷ひとみ (吉岡の場合、3連投になります。飯田に関しては、今日がモー娘。卒業なので、卒業後はドラマへの露出を増やして欲しいと思ったので…) 五代裕作:妻夫木聡 (山田孝之と二宮和也の連投は難しいでしょう。) 四谷さん:原田泰造(ネプチューン) 一の瀬花枝:柴田理恵 一の瀬賢太郎:神木隆之介or須賀健太 六本木朱美:熊田曜子 三鷹 瞬:金子 昇or中村俊介or賀集利樹 七尾こずえ:加藤あいor上原多香子 (まだ19歳の小向には、こずえ役でも時期尚早では…?) 坂本:佐藤隆太 黒木小夜子:矢沢 心 (黒木って、五代くんと同級生の筈ですよね…?) 二階堂望:森山未來 八神いぶき:ベッキーor小向美奈子 (この辺でしょう。) 九条明日菜:仲根かすみ 音無老人:藤村俊二 P.S.平山さん、私も福島出身です。 帰省のシーンで、新潟でのロケが困難なら、 福島でロケしないかなー…などとも思ったりします。(失礼) | |
![]() | えーまずマスターさん。私はあなたより少しおじさんです。五代とほとんど同世代ですので。幸い運よく浪人はしていませんので五代の悲惨な浪人生活は経験しておりません。だから浪人生の本音みたいなのはわかりませんが。コミックのほうのめぞん一刻は前半が可愛い話が多いので好きです。後半、それも八神いぶきが登場するあとは生臭い恋愛ものの色彩が強くなり少し気に入らないところがある。それとこのページの管理人さんは福島県人でいらっしゃるとのこと、私の故郷はとなりの宮城県です。もう亡くなったオヤジも福島出身。福島には親戚が多い。何しろ関西弁の群れの中で生活していると故郷の言葉が懐かしい。めぞん一刻の実写版ですが、その舞台は懐かしい80年代なのでしょうか。それとも携帯電話やパソコン、DVDが普及している現代なのでしょうか。私としては80年代やないとあきまへんな。いろんな思い出ぎょうさんつまっとる時代やさかい。まあ、こないなとこですわ。 | |
![]() | 私は今20歳です。五代くんや二階堂と同じ歳の方々がいると聞き様々な年代にめぞんは読まれているんだなぁーと再確認させられました。私が高校生の時にもスラムダンクやブラックジャックによろしくと同じ様にめぞん一刻はクラスで読み回されていました(^-^)b私たちの世代には「?」と思わせる表現や言い回しはありますが決して古い漫画を読んでいるという感覚にはなりませんでした。めぞんは不朽の名作ですね! ちなみに私も宮城です | |
![]() | ほほう、宮城にまだ二十歳のめぞん一刻ファンがいらっしゃるのですか。スピリッツ連載時はまだこの世に存在しておられませんな。仙台には沢山の大学、専門学校などがありますからそこの学生さんですか。それとも社会人?まあよい趣味をお持ちですから将来性期待大ですな。まだ私も若いつもりですので。姉は三鷹と同年齢です。今後とも宜しくお願いします。 | |
![]() | 結構北国の方が多い様で少し嬉しいです。 時代設定は、私はやはり現代になりそうな気がします。その方が作り易いでしょうし。 ただ、あくまで原作の雰囲気を壊さない程度にしてほしいものですが。(当たり前ですけど) さしずめ、1999〜2005(2006?)年といった所でしょうか? | |
![]() | みなさん、おはようございます。なんかこのページの管理人さんをはじめ、福島やら宮城の人が多いのに愛着がもてますな。でもどうしてでしょうか。単なる偶然?K.Hさんの実写版のデータ。音無のじいさんにおヒョイさんというのは奇抜なキャストですな。あとの役者さんはわかりません。テレビほとんど見ない人間なので。舞台は現代でも仕方がありませんが、携帯電話とか、パソコンなどは出して欲しくないですな。四谷は一番選定に難しい役だな。以前駄作の映画に伊武雅刀さんが起用されていましたが、あの人が適任かと思いますが。 | |
![]() | 実写化について盛り上がっていますね。 小学館には「マルチメディア局」という部署があり、自社出版物をアニメ・映画・テレビドラマなどに映像化する際の企画取りまとめを行っています。 実は、この局の責任者はもともとコミック部門に長くおられた方で、またデビュー前の高橋先生の事を知っている数少ないお1人でもあります。 小山ゆう先生の『あずみ』やあだち充先生の『H2』など、小学館コミックの実写化は増えてきましたから、もしかしたら『めぞん』も、どなたかが未来の企画として熟成中なのかもしれませんね。 ついでに「五代君は一生純潔を貫くんじゃー!」の名言を残したスピリッツ編集長は、現在小学館の専務です(!) | |
![]() | 5日発売(私の所では発売済み)のビッグコミック・オリジナルに 恒例の年1シリーズ「高橋留美子劇場」が掲載されています。 なんか、以前読んだような感じもしたのですが・・・ それは置いといて、めぞんの「実写化」に関してですけど、私は仮に 実現したとしても多分見ないだろうと思います。 前にも言ったけど、前の実写版の映画で懲りたので。 脚本家や監督がめぞんのファンで、しかも主な配役に全くの新人または 無名な人を起用し、時代設定やストーリーも出来る限り原作尊重する、 といった内容なら試しに見ようかっていう気が起こるかもしれないけど、 まあこんなことはまず不可能でしょうしね。 | |
![]() | 実写にするときですが、まさか30分枠の子供向けのものにはなりませんよね。それがコワイ。もしそうなったら青年向け漫画のイメージが根本的に崩れてしまいますからな。 | |
![]() | バタバタして書き込めなかったのですが、 ビッグコミックコンパクト「めぞん一刻」第2号は昨日発売でした。 お求めは近くの書店またはコンビニでどうぞ。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 内容は 第11話〜第22話+短編の「浪漫の商人」 特別付録として 犬の惣一郎さん犬小屋ペーパークラフト設計図 スペシャルコラムとして 「めぞん一刻」大研究 一刻館よろず人生相談室 私も『めぞん』のファンです(竹原慎二) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 収録話が増えた分、企画ページは減ってしまいました。 巻頭の2色カラーはずっと続けてほしいところです。 気になったのは、ペーパークラフトが表紙の裏にあるので、 表紙を外して切り刻まないと作れないこと・・・ 次回は2月22日の発売です。 | |
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