![]() | K.Hさん、データありがとうございました。どうも、響子役のキャストの背が高すぎますな。これではおっしゃるとおり、組み合わせ次第で響子の方が五代より背が高くなりかねません。こういうのはあまり感心できませんな。何故なら原作では五代の方が響子よりずっと長身ですから。わたしとしては、響子は163センチ位と見ています。これを除けばあとは良いのではないのですか。 | |
![]() | けもさんへ sakusaku知ってますよ〜。ジゴちゃんとカエラちゃんの番組ですよね。めぞん一刻は私が小学校の頃、いとこからもらってハマった漫画です。なのに、サクサクの「めぞんトーク」は見逃してしまいました。ショックです。 他にも、鈴木京香の出ていた「アフリカの夜」ってドラマも、めぞん一刻に設定が似ていた様に思います。管理人さんに、クセのある住人、妹役のともさかりえが、ドアを接着剤でつけて開かないようにしたり(そのまんま)他にも似たシーンが出てくるドラマがあったように思います。 | |
![]() | けもさんへ sakusakuは知りませんでしたが、TVKということは、ご覧になった電車内の広告は、東急電鉄の「ビッグ・コミック・コンパクト」のものですか? 私も東急沿線なので、見かけた時は嬉しく思いました。 「めぞん一刻」のテイストも盛り込んで、活かしたテレビドラマとして、私の印象に残っているのは、NHKの朝の連ドラ「ちゅらさん」です。 主人公の恵里が住んでいたボロアパートの名が「一風館」! 何かと住民が集まってはわいわい騒ぎ、恋も始まる。 近所の沖縄料理店の状況設定なんか、「茶々丸」とそっくり(笑) 「めぞん」だけではなく、「あ、この設定は『タッチ』!」とかいうのもあって、私は、世代的に非常に面白かったです。 響子さん=国仲涼子…ありでしょうか?(笑) | |
![]() | >マスターさん そうです。東急です。 僕も見つけたときは嬉しくなりました。 ところで実写化の話が盛り上がっていますが本当にある話なんでしょうか?もし本当になったとしたら嬉しいような複雑なような…。 響子さんや四谷氏は誰がやっても不満が出るでしょうしね。 キャストに関しては↓このサイトが的を射ているなあと思います。 http://www21.ocn.ne.jp/~kobataka/manga/maison.html 国分太一なんかはまり役ですよね。では…。 | |
![]() | >けも様 共に80年代のサンデーを支えた“戦友”あだち充先生の作品からは『H2』に続いて『タッチ』も実写化されますし、そうなると『めぞん』も放っておかないのではないでしょうか。 sakusakuですか?以前、林原めぐみさんがゲスト出演されたのを見たことがあります。 何で屋根の上で話しているのだろうと不思議でしたが、やっと理由がわかりました。ありがとうございます。 | |
![]() | 初めまして。ここのカキコ初のsora/skyです。 何卒、宜しくお願いします(^^)/ 何気なく掲示板を見ていたら、sakusakuの話が出てるので嬉しくてカキコします♪ 結構好きなんです、sakusaku。木村カエラちゃんかわいいし、のんびりした感じが好きです(*^^*) で、けもさんのめぞんト−クで盛り上がってたというのを見て、 嬉しかったです。 だって、関東地区の放送で3月1日放送だから、近畿地区の私には今度のsakusakuで見られる可能性大ですもん。 もちろん、録画します♪ それでは、また。 | |
![]() | >K・Hさんへ 五代という青年は地味で内気な男ですから、あまり長身というのは。三鷹は派手でずうずうしい二枚目ですから、またスポーツマンですし、長身があっていると思いますし、原作でもそうなっています。 いずれにしても実写版のスタッフの考え方いかんですな。 | |
![]() | 初めまして。 いきなり質問なんですが、めぞん一刻のワイド版が手に入る所ってありますか? | |
![]() | ワイド版は小学館オンラインにも現在在庫がないようです。 新古書店や古本屋で探すのが手っ取り早いと思います。 ネットで探すなら以下のサイトなどはどうでしょうか? (ほかにもいっぱいありますが) 日本の古本屋 http://www.kosho.or.jp/ マンガなどの古本屋さんリンク集 http://web.kyoto-inet.or.jp/people/namaste/book_l6.htm イーブックオフ http://www.ebookoff.co.jp/ | |
![]() | もうかなりはじめましてに近いのですが笑、お久しぶりのAIKです。 18歳♂。栃木県在住ですが、大学が決まったので四月には引っ越してます。 えと、めぞん一刻はアニメも漫画も大好きです。アニメ化されてもテンポがいいのは嬉しい限り。 もし実写化するのならあの作品のテンポを大切にしてほしいと思ってます。 でわ! | |
![]() | ビッグコミックコンパクト「めぞん一刻」第4号が本日発売されました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 内容は 第33話〜第42話+短編の「鉢の中」 恒例のスペシャルコラムとして 「めぞん一刻」大研究 一刻館よろず人生相談室 私も『めぞん』のファンです(内山理名) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 付録がなくなってしまいましたが(^^; 巻頭の4ページがフルカラーとなっています。 「めぞん一刻大研究」は五代君の悪友・坂本君について。 原作を丹念に掘り下げており、面白く読めました。 次回のテーマは「五代の妄想癖」だそうです。 しかし81年生まれの内山理名さんが、どうやって めぞんを知ったのか、きっかけを書いて欲しかった・・・ 次回は3月22日の発売です | |
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