![]() | 「めぞん一刻」についての率直な感想として、あくまでも私個人の見解ですが、恋愛関連の漫画では今でも「めぞん一刻」がNO.1だと思っています(ちなみにNO.2は「タッチ」)。 音無響子のハンパじゃないヤキモチ焼きで早とちりな性格、それに振り回される五代裕作や三鷹瞬の対応が何ともはや面白すぎる。 ただ、アニメには少々ガッカリさせられた。特に「歩く無神経男」二階堂望が登場せず、代わりに三越とか言う訳の分からん奴が登場したのには非常に失望した。 また、音無響子のヤキモチ焼きの性格がアニメの中盤あたりにはほとんどなかったところが非常に残念だ。 アニメが原作を上回った点は、四谷氏と八神いぶきの行動ぐらいかな。あとは音無響子の声優が良かった点(ちなみに音無響子の声優は、「風の谷のナウシカ」のナウシカ、「ルパン三世・カリオストロの城」のクラリスをやってたような気がするが)。 | |
![]() | 新装版1〜3巻購入しました。 表紙は1巻が響子さん、2巻が五代君、3巻が犬の惣一郎さんで ドラマ化告知の帯がついています。 残念ながら企画記事や特集、カラーページ等は何もなく、中身は コミックスそのままです。 また、MyFirstWIDE第1巻がドラマ化仕様?で再販されていますが、 表紙裏にドラマ情報、キャストが2Pで紹介されています。 あとは従来どおりです。 正直、原作所有者に対するメリットはないですね。 | |
![]() | ドラマに合わせて、ファミマ・ドット・コムでグッズが販売されるようですね。 http://www.famima.com/cinema/ikkoku/ PIYO PIYOエプロンと、PIYO PIYOペンダントです。 でもちょっと高くて手がでない(^^ゞ | |
![]() | 能登半島地震の被災者に心からお見舞い申し上げます。 ニュースを視ていると、阪神大震災の時を思い出します。能登半島は国鉄(当時)で旅をしたこともあり、思い出があります。響子さんの旅先が震災でどうなったかも気になっています。 | |
![]() | さて、毎度のことながら、明日は全世界的に4月1日です。(^_^;) 「るみけっと8」も含め、何を見ても、とにかく当日を楽しみましょう。(^_^)/ | |
![]() | >サクラサキオさん 失礼しました、全15巻ですね。 「高橋留美子氏の代表作のひとつ「めぞん一刻」が、 今春人気女優・伊東美咲主演でスペシャルドラマ化! 伝説の名作コミックスもBC新装版全15巻で完全復活!」 http://www.7andy.jp/books/detail?accd=07181648 各サイトで予約が始まっています。 | |
![]() | 6月6日にユニバーサルJからDVDスペシャルBOXが出るそうです。 「プライスダウン&豪華特典付き!」ということで 例によって初回限定生産です(^^; 再販のたびにどんどん値下がりしていきますね… http://anime-dreamland.seesaa.net/article/35981437.html | |
![]() | 新装版ですが、一番最初に刊行されたコミックス全15巻の「復刻版」じゃないでしょうか。 復刻といっても、今刊行中のうる星新装版のように、表紙のイラストなどは変更される可能性は高いと思いますが。 | |
![]() | ドラマ化にあわせてのことだと思いますが、 4月27日頃にビッグコミックス「めぞん一刻新装版」1〜3巻が 発売されるそうです。 以降は毎月2冊ずつ発刊ということで、全10巻なら8月に最終巻が 刊行されることになります。 表紙や特典など、気になりますね。 http://garakuta02.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_6701.html http://blogs.dion.ne.jp/eisyou/archives/5201752.html http://d.hatena.ne.jp/kosuke/20070302/1172763644 http://www.manganomori.net/list.asp?listid=48 http://ikesanfromfrneore.blog64.fc2.com/blog-entry-169.html | |
![]() | 下記に挙げられた大学ですが、小樽と旭川も(岩見沢も)豪雪地帯ですので、該当しないかと思われます。 北見と函館もあまりスケートの話は聞かないですね。 wikiにもありますが、北海道でスケート都市は?という質問があると、 「帯広」「苫小牧」「釧路」が必ずあがりますので、かなりしぼられてくるのではないでしょうか? | |
![]() | 平山@管理人です。 すみません、北海道教育大学を書き忘れていましたね。 Wikiによれば1949年に北海道学芸大学になった際、 札幌・函館・旭川・釧路分校と岩見沢分教場(54年に岩見沢分校) からなり、1966年に北海道教育大学に改称されたそうです。 したがって、道産子ですさんの仰った北海道教育大学釧路分校も該当しますね。 したがって、 小樽・函館・北見・旭川・苫小牧が消去できるとすれば 残るは帯広(帯広畜産大学)・室蘭(室蘭工業大学)・釧路(北海道教育大学釧路分校)の3都市 ということになりましょうか。 | |
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